ToDoリスト

夏休みの課題

アイディアの種

授業

「成果物1」などの見出しはやめよう。知らない人から見ると何をやってるのかわからない。「〜フェーズ」など内容についての見出しにしよう

共感してもらえるように伝える→結果だけを書かない、なぜその結果に至ったのかの経緯が知りたい

企業に見てもらうことを意識する!

チェックポイントを必ず見よう!

活動記録

インプット

色々考えていく中で結局玄米とか発芽米とか何が違うの?とわかんなくなったから一旦調べてみた

https://smartagrifood.jp/?mode=f47&srsltid=AfmBOopSzwZs5ouXLY-A809u-c4Mq41ULK0wD5kDL7m1taG-3yYETEwB

アウトプット

できるだけ人間も無理なくコラボしたいためそこらへんのスーパーで買えるような玄米で育てていきたい

→いろんなスーパーを見て回る必要がある

→とりあえずイオンにはあった

水・米ぬかver.は完全に枯れた!!完膚なきまでに枯れた!救いようがないくらい枯れた!

水の方は葉っぱの先が少し枯れてきている

水ver.ので二つ育てていたので一つはそのまま育ててみて、もう一つは完全に枯れてしまった苗を省いて生き残っているものだけにしてみた→生きてる苗が集中的に水を吸収するために

→まだどちらも同じように葉っぱの先が少し枯れてきているだけ

→このまま経過観察する

ChatGPTとの対話

対話のスクショ

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対話を受けて

やはり水だけでは栄養素が足りないのかもしれない

あとは水分不足くらいだから水の量を増やしてみる

病気ではないと思うのでもう少し育てて経過を見てみる

前期のまとめ

最初は本当に「???」な状態だったが、人間以外についての疑問を書き出し、アクタントマップでいろんなつながりを発見し、アイディアシートを通して形にしてフィードバックしてもらうことを繰り返していくうちに何とどうやってコラボしたいのか、それは本当に人間軸で考えていないかなど視野を広げながらやりたいことが段々と見つかっていったのでよかったです。特に授業でやったフィールドワークはいろんな視点を得た良い機会で、その授業の後から帰り道を歩いている時などでいろんな部分を見るようになりました。成果物1では残念ながら米ぬかver.は枯れてしまったが、とりあえずやってみたことで得たものはあると思うし、そこから改善していけば良いだけの話なので夏休み中にいろんなver.を試してみたいです。また、苗を育ってることにも挑戦してみて、いろんな可能性を広げたいです。

前期を振り返って(インタビュアーChatGPT)

対談記事|“お米から広がる世界”——育てることで見えてきた人間と自然のコラボレーション

インタビュアー(ChatGPT):今回は、フィールド演習の授業で行われた「稲苗から育てる」試みについてお話をうかがいます。まずは、今週の活動を通して特に印象的だったことから教えてください。

あなた(インタビュイー):一番衝撃だったのは、水と米ぬかで育てていた苗が完膚なきまでに枯れてしまったことです。最初は「なんとかなるかな」と思っていたのですが、完全にダメでした。ただ、水だけで育てていた方も葉っぱの先が茶色くなってきていて、こちらも不安です。それでも、一つはそのまま、もう一つは枯れた苗を省いて観察を続けています。

インタビュアー:栽培というフィールドワークを通して、実際にトラブルにも直面したわけですね。その中で、今後への改善点や方針は見えてきましたか?

あなた:はい、やっぱり「水だけ」では栄養が足りない可能性が高いと感じました。ChatGPTとの対話でも、栄養や水分のバランスが大事という話になって、今後は水の量を調整したり、スーパーで手に入る玄米を使って育て直したりする方向で考えています。

インタビュアー:稲についての調査もされていましたね。白米、玄米、発芽玄米、胚芽米などの違いについても調べていましたが、何か新たな気づきはありましたか?

あなた:白米って一番食べやすいけど、栄養は少ないんですよね。発芽玄米はギャバが多くてストレス軽減に良いというのも初耳でした。育てるにはやっぱり玄米がいちばんシンプルかなと。市販のもので実験できるのはありがたいです。

インタビュアー:フィールド演習の授業全体を振り返ってみて、どんな学びがありましたか?

あなた:最初は本当に「何をすればいいの?」という状態でした。でも、人間以外の存在との関係性に目を向けるアクタントマップやアイディアシートを重ねる中で、「どうやってコラボしたいのか」を徐々に見出すことができました。授業でのフィールドワークが特に大きくて、それ以降、帰り道の見え方も変わったように思います。

インタビュアー:素晴らしいですね。最後に、今後夏休みに向けて試してみたいことや、新たに挑戦したいことがあれば教えてください。

あなた:夏休み中に5本以上のフィールドノートを書くつもりですし、ポートフォリオ制作も頑張ります。今回の失敗を活かして、違う栽培パターンにもチャレンジしたいです。それと、もっと“人間と自然の無理のないコラボ”ってどういう形があるのかを探っていきたいですね。

インタビュアー:ありがとうございました。今後の観察記録と実験の進展を楽しみにしています!